新たなる医療の挑戦。

Super SSRについて

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スーパー神経最適化療法 (SUPER SSR)
第一条 SUPER SSRについて
第1項 Super SSRの効果と可能性
1.怪我による痛みに対し選手へのリスクを最小限にて処置することが可能である。
※リスクとはかゆみかぶれ等。
2.急性の怪我であれば治癒力の増大により通常の自然治癒力に比べ時短にて選手を現場復帰できる可能性が高い (怪我の程度や骨折は除く) 。
3.選手がプレイ中、選手生命に関わる重大な怪我をした場合、致命的障害を回避できる可能性が高い。
4.選手の障害(慢性的)を除去することで選手生命の復活に貢献できる可能性が高い。
※障害により現役を去らざるを得ない選手があまりにも多い。
5.怪我による慢性化した障害に対し治癒力の増大により早期回復に導く可能性が高い。
6.障害により弱くなった身体の部分的部位の除痛及び強化(力強さ)を回復させる可能性が高い。
7.選手が試合中 捻挫、打撲、肉離れ等 怪我をした場合でも即時的除痛ができる可能性が高い。
8.練習又は試合をしながらでも痛みを押さえ治癒力を高めていく可能性が高い(負傷部位による)。
9.骨折した場合、骨癒合後の後療法を短縮できる可能性が高い。
10.ケガを未然に防ぐ柔軟な筋肉への改善(硬結の解凍が可能)。
11.拘縮を除く、痛みにより関節可動制限された可動領域の拡大効果が期待できる。
第2項 SUPER SSRを学ぶ目的
現在の医療技術ではなかなか対応できない傷病者が増えている中、SUPER SSRを習得し、各療法家と
してのスキルアップを図り、特色をもって他との差別化を図り、効果的な技法を習得し選手に信頼され、
また期待される療法家として活躍していただくことを学ぶ目的としています。

第3項 SUPER SSR適用外範囲
SUPER SSRはスポーツ外傷、障害または、外科的傷病者に施し、心肺停止、呼吸停止、重度内臓疾患、意識障害、大出血、ひどい熱症、中毒などの緊急度の高い傷病者に対して施してはならない。
第4項 認定者が厳守すべきこと
1.指導認定者に合格した者以外の認定者はSUPER SSRの理論、技術を他に伝授してはならない。
2.認定者は認定者以外の者にSUPER SSRの技術開示をしてはいけない。

第五章 事業概要
第一条 事業指針

  1. 日本アスリートエイド協会は、医師、柔道整復師、鍼灸師、按摩・マッサージ師、理学療法士(以下「西洋・東洋医学従事者」という)並びに日本体育協会認定アスレティックトレーナー(以下「スポーツ関連従事者」という)及び広く一般市民に向けて、スポーツ選手や一般スポーツ愛好家の「傷病者対応」「パフォーマンス向上」や「障害予防」の為に必要な新しい医療(Super SSRの真の確立と確かな医療技術を追究し、教育の啓発と普及を図る。

 第2項 医療技術の担い手(専門家)であるスポーツ関連従事者、東洋・西洋医療従事者を養成する。
第二条 事業内容
第1項 新しい医療技術に関する知識の啓発と普及
第2項 新しい医療技術に関する研究及び情報の提供
第3項 新しい医療技術に関する技術(SuperSSRとアスリートエイド商品に関する販売
第4項 新しい医療技術に関する書籍の発行
第5項 スポーツ関連従事者、西洋東洋医療従事者並びに関係機関との交流
第6項 協会認定資格(Super SSRライセンス)講習会の実施
第7項 Super SSR推進教育と資格認定試験の実施
第8項 資格取得者(ライセンス)への継続教育の実施
第三条 協会の活動

  1. 新しい医療技術の追究

日本アスリートエイド協会では、新聞・雑誌などに、新しい医療(Super SSRの真の確立と確かな医療技術を追究する。

  1. 新しい医療の啓発と普及を図る

最新の治療方法とは何か、治療施術がいかに有用であるかを啓発する記事や広告を掲載するなど、広報活動を行っています。

  1. 生活者向け無料セミナーの開催

日本アスリートエイドでは、一般の方々に向け、全国各地で協会資格認定者、医療従事者及びスポーツ関連従事者や各分野の専門家による、セミナー(無料講習会)を開催。新しい医療に対する理解を深め、新しい医療技術に対する知識を得ることができる機会を積極的に提供しています。
 
  第四条 教育機関への普及啓蒙活動(会員向けイベントの開催)

日本アスリートエイド協会では、年に1回、フェアを開催しています。全国から医師、柔道整復師、鍼灸師、按摩・マッサージ師、理学療法士並びに日本体育協会認定アスレティックトレーナー及び関係機関が出席し、さまざまな講演やシンポジウムが行われるこのイベントは、トップレベルの専門家の話を聞き、最新情報に触れ、従事者同士が親睦・交流を深める絶好の機会となっています。

第六章 日本アスリートエイド委員会活動の内容
倫理委員会
●会員の倫理のあり方に関する事項

財務委員会

●協会の財務のあり方に関する事項

教育委員会

●協会の新しい医療技術教育と資格認定のあり方に関する事項

広報委員会

●協会の広報のあり方に関する事項

社会教育推進委員会

●スポーツ関連従事者、医療従事者、並びに一般市民等を対象に新しい医療技術の施術と教育のあり方に関する事項

組織委員会

●協会のブロック・支部の組織と運営のあり方に関する事項

調査研究委員会

●実務支援と新しい医療技術の施術と教育に関する調査研究のあり方に関する事項

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